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	<title>ホームページテンプレート無料配布・HTML/CSS基礎講座「k2- s.com」 &#187; ウェブサイト制作のヒント</title>
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	<description>ホームページテンプレート無料配布・HTML/CSS基礎講座</description>
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		<title>CSSフリーライブラリー</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 20:03:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[<a title="CSSフリーライブラリー" href="http://www.css-freelibrary.com/" target="_blank">CSSフリーライブラリー</a>さんでこのサイトを紹介していただきました。感謝です。「<a title="CSSフリーライブラリー" href="http://www.css-freelibrary.com/" target="_blank">CSSフリーライブラリー</a>」さんのサイトはCSS（スタイルシート）を使ってきれいなホームページを...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.k2-s.com/wp-content/uploads/2010/01/css-library.jpg" alt="" title="css-library" width="250" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-2053" /><br />
<a title="CSSフリーライブラリー" href="http://www.css-freelibrary.com/" target="_blank">CSSフリーライブラリー</a>さんでこのサイトを紹介していただきました。感謝です。「<a title="CSSフリーライブラリー" href="http://www.css-freelibrary.com/" target="_blank">CSSフリーライブラリー</a>」さんのサイトはCSS（スタイルシート）を使ってきれいなホームページを作りたい人のために、無料CSS素材・テンプレートなどを提供している『お薦めサイト』を紹介するレビューサイトです。</p>
<p>こちらで紹介されているサイトは上質なテンプレートが多く、これからホームページを作ろうと考えている人たちの手助けになることでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ページランク6</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 00:43:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[このサイト実は「ページランク6」だったんだぁ。もう5年くらいたっているサイトですからこれぐらいは当たり前かな？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このサイト実は「ページランク6」だったんだぁ。</p>
<p>もう5年くらいたっているサイトですからこれぐらいは当たり前？</p>
<p>それほどこういうものに敏感なわけではありませんし、自分のサイトのページランクなんて見たのも1年以上ぶりいや2年以上かもしれない…</p>
<p>ちなみに下層ページは先日リニューアル時にすべてURLが変わってしまったのでページランクは当然0に。どれくらいでこの数字が変わっていくのかちょっと興味があったりして。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>W3C準拠は必要なこと</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 21:20:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページを作成するためのＨＴＭＬ。この記述方法にはルールがあります。 ＨＴＭＬの記述方法がまちまちですとブラウザごとでの表示が崩れたりします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>
<p>ホームページを作成するためのＨＴＭＬ。この記述方法にはルールがあります。 ＨＴＭＬの記述方法がまちまちですとブラウザごとでの表示が崩れたりします。そこでＷ３Ｃという団体が標準となる企画を勧告しています。そしてその企画に 準拠することすなわちＷ３Ｃ準拠はこれからのウェブサイトではとても重要なこととなります。</p>
<p>ほんの少し前まではブラウザと言えばインターネットエクスプローラーかネットスケープナビゲーターのいずれかが主流でした。ホームページを制作する側もこの2つのブラウザで表示させることのみを意識してサイトの制作を行ってきました。</p>
<p>しかしながら、W3C勧告に準拠したモダンブラウザが登場することによりウェブ制作においてＷ３Ｃ準拠はとても重要なこととなっています。Ｗ３Ｃ準 拠、Ｗｅｂ標準であることはより多くの人にサイトを快適に閲覧してもらうことが出来る、検索エンジンに優位に働く（ＳＥＯ）最低限必要なこととなっていま す。</p>
<p>残念なことにそのような現在においてもＷ３Ｃ準拠を意識しないホームページ制作会社が多く存在します。普段インターネットエクスプローラーを使う方 はあまり気付かないかもしれませんが、Ｆｉｒｅｆｏｘ（私が普段使っているブラウザ）で閲覧すると表示のおかしなホームページが多いことに気付かされま す。</p>
<p>ホームページ制作会社のサイトですらレイアウトが大きく崩れていたりすることがあります。インターネットエクスプローラー以外のブラウザを利用する人はごく少数です。それでも最近はインターネットエクスプローラー以外のブラウザを使う人が増えてきています。</p>
<p>すでにホームページを公開している方で、公開後しばらく時間の経っている方、様々なブラウザで閲覧したことのない方、チェックした方がよいでしょう。多少のずれはよしとしても、文字が重なって見えたり、段組が大きくずれたりしていれば修正が必要でしょう。</p>
<p>いくつかブラウザをあげてみましょう。いずれも無料でダウンロードできますのでチェックしておきましょう。</p>
<ul>
<li><a href="http://mozilla.jp/firefox/">Firefox</a></li>
<li><a href="http://www.google.com/chrome/?hl=ja">Google Chrome</a></li>
<li><a href="http://jp.opera.com/">Opera</a></li>
<li><a href="http://www.fenrir.co.jp/sleipnir/">Sleipnir</a></li>
<li><a href="http://www.lunascape.jp/">Lunascape</a></li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
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		<title>Acid3 Test</title>
		<link>http://www.k2-s.com/design/post-341.html</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 04:11:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[Acid3テストは使っているブラウザがどれくらいウェブ標準であるのかをテストするものです。ホームページを作成しているとブラウザによって表示が大きく異なる場合があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Acid3テストは使っているブラウザがどれくらいウェブ標準であるのかをテストするものです。ホームページを作成しているとブラウザによって表示が大きく異なる場合があります。</p>
<p>全ての人に快適にウェブサイトを見てもらえるようホームページを制作するときにはウェブ標準を心掛けるのが大切なのですが、それはブラウザも同じ。いくらウェブサイトがウェブ標準であってもブラウザが標準でなければ意味がありません。</p>
<p>テストは簡単です。使っているブラウザで以下にアクセスすればよいだけです。<br />
<a href="http://acid3.acidtests.org/">http://acid3.acidtests.org/</a></p>
<p>いくつかのブラウザをインストールしている人はそれぞれで試してみると面白いでしょう。測定結果が71/100のように表示されます。当然100/100がよいのですが、、、</p>
<p>ちなみに多くの人が使っているブラウザは測定できませんでした。そのブラウザには頑張って欲しいものです。ユーザーが最も多いブラウザの成績があまりにも悪いのはホームページを制作する側にとっては悩みの種です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>制作会社のホームページ</title>
		<link>http://www.k2-s.com/design/post-547.html</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 21:22:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページの制作の依頼をする前に、その会社のホームページを確認するでしょう。そのとき多くの方はブラウザにインターネットエクスプローラーを使うことでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページの制作の依頼をする前に、その会社のホームページを確認するでしょう。そのとき多くの方はブラウザにインターネットエクスプローラーを使うことでしょう。</p>
<p>しかしブラウザはそれだけではありません。最近はそれ以外のブラウザのユーザーも増えています。私も多くの場合<a href="http://www.mozilla-japan.org/products/firefox/">Firefox</a>を使ったりします。</p>
<p>そうするとよく気がつくのはレイアウトの崩れ。大抵の場合そのホームページを制作した人がインターネットエクスプローラーでしか動作確認をしなかったと言うケースです。同じページをインターネットエクスプローラーで見るときちんと表示されますから。</p>
<p>しかし場合によってはインターネットエクスプローラーのバージョンが6と7でも表示が異なったりします。これはインターネットエクスプローラーのバグによるものですので仕方のないことなのですが、せっかくホームページを公開するのであれば全ての人に快適に見てもらいたいものです。</p>
<p>ホームページ制作会社のサイトにも結構レイアウトが大きく崩れてしまうサイトがあります。そのような会社で制作されたホームページもやはりレイアウトがおかしかったりします。</p>
<p>同じ費用を払うのですからそんなホームページでは困ります。ホームページの制作依頼先を探すときには必ず複数のブラウザでその会社のホームページを見てみましょう。</p>
<p>ま、ページの全てをテーブルレイアウトで制作しているところのページはほとんど崩れませんのでそれだけでは判断できませんが。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>間違いだらけの制作会社</title>
		<link>http://www.k2-s.com/design/post-415.html</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 07:02:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページはHTMLで書かれています。書き方の決まりがあります。Another HTML-lint gatewayやW3C Markup Validatorで、チェックができます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページはHTMLで書かれています。書き方の決まりがあります。<br />
<a href="http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html">Another HTML-lint gateway</a><br />
や<br />
<a href="http://validator.w3.org/">W3C Markup Validator</a><br />
で、チェックができます。もちろんこれらはあくまで1つの基準であって絶対的なものではありませんが、あまりにも無視したサイトはいかがなものかと思います。</p>
<p>それがホームページ制作会社のサイトだったりするとちょっとお客さんがかわいそう。私自身それほど厳密にとらえているわけではありませんが、エラーは無いほうが良いに決まっています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>W3C勧告に準拠</title>
		<link>http://www.k2-s.com/design/post-385.html</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 01:55:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[「W3C勧告に準拠」って、どういうことなのでしょう？ホームページはHTMLで書かれています。そのHTMLには当然文法があります。W3Cと言う団体がHTMLはこう書きましょうね。と言う提案をしています。それに基づいてホームページを制作していくことがW3C勧告に準拠したホームページとなるわけです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「W3C勧告に準拠」って、どういうことなのでしょう？</p>
<p>ホームページはHTMLで書かれています。そのHTMLには当然文法があります。W3Cと言う団体がHTMLはこう書きましょうね。と言う提案をしています。それに基づいてホームページを制作していくことがW3C勧告に準拠したホームページとなるわけです。</p>
<p>インターネットエクスプローラーをはじめとするブラウザもこのW3C勧告に基づいて設計されています。以前はブラウザと言ってもそれほど種類もなくインターネットエクスプローラーかネットスケープナビゲーターのいずれかが主流でした。</p>
<p>現在もインターネットエクスプローラーが圧倒的に多いのですが、それ以外のブラウザを使う人も増えてきています。</p>
<p>ところでホームページ作成ソフトと言うのはW3C勧告に準拠したHTMLを書き出してくれるとは限りません。ですからソフトウェアを使って一生懸命ホームページを作成してもブラウザによってはきちんと表示されないなんてこともあります。</p>
<p>もし今現在ホームページを運営していたら一度チェックしましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>テーブルレイアウトも良し</title>
		<link>http://www.k2-s.com/design/post-334.html</link>
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		<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 08:21:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページのレイアウトには大きく分けて2つの方法があります。ひとつは現在主流となりつつあるCSSレイアウト。文書とデザインを分けて制作していく方法です。そしてもう1つがサイト全体を大きな表と考えてその表を使ってレイアウトしていくテーブルレイアウト。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="storycontent">
<p>ホームページのレイアウトには大きく分けて2つの方法があります。ひとつは現在主流となりつつあるCSSレイアウト。文書とデザインを分けて制作していく方法です。そしてもう1つがサイト全体を大きな表と考えてその表を使ってレイアウトしていくテーブルレイアウト。</p>
<p>以前はテーブルレイアウトが主流でありましたが、数年前からCSSが望ましいと言うことで、またSEO的にもCSSの方がよいということで急速に移 行してきました。現在でも古くからのサイトであまり活発に運営されていないサイトなどではテーブルでレイアウトされたままだったりしますが、最近作成され たと思われるサイトの多くがCSSでレイアウトされています。</p>
<p>私の制作するサイトもこのサイトで配布するテンプレートもCSSでレイアウトしています。CSSでのレイアウトに慣れると更新作業やリニューアル作業が簡単になりメリットは多いのですが、ブラウザごとの表示の違いなど面倒な点も確かにあったりします。</p>
<p>自分でホームページ作成ソフトを使って自分のホームページをデザインすると言う人はテーブルレイアウトの方がきっと簡単でしょう。ただ、SEO上やや不利であったり、テキストブラウザや音声ブラウザでの理解されやすさなどでは疑問の残るところではありますが。</p>
<p>そんなの関係ない!!見た目勝負!!</p>
<p>と言う方はテーブルレイアウトも良しでしょう。</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リンクポピュラリティー</title>
		<link>http://www.k2-s.com/design/post-331.html</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 02:33:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[ＳＥＯ（検索エンジン対策）において「リンクポピュラリティー」はとても重要な要素です。リンクポピュラリティーとはあなたのホームページがどのくらい外部のサイトからリンクされているかと言うもので、外部のサイトからのリンクが多いほうがポイントが高くなります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="storycontent">
<p>ＳＥＯ（検索エンジン対策）において「リンクポピュラリティー」はとても重要な要素です。リンクポピュラリティーとはあなたのホームページがどのくらい外部のサイトからリンクされているかと言うもので、外部のサイトからのリンクが多いほうがポイントが高くなります。</p>
<p>と、簡単に言えばそうなのですが、だからと言ってやみくもな相互リンクや数千におよぶ検索エンジンへの登録が有効かどうかと言えばそうではありませ ん。リンクポピュラリティーが有効になるにはそのリンク元となるサイトのリンクポピュラリティーが高くなければ意味がありません。</p>
<p>例えばプログラムによる検索エンジンへの登録などはそもそもその検索エンジンが大手の検索エンジンに登録されていなければ何の意味もなさないので す。実際多くの小規模検索エンジンはフリーのCGIなどを利用して運用されている検索エンジンでほったらかしにされているサイトが多いのが現状です。</p>
<p>リンクポピュラリティーを高めるためにはそのリンク元のサイトが如何に良質なサイトであるかどうかが重要なポイントとなってきます。しかしながらそ のような良質な検索エンジンはなかなかあるものではありません。自分のサイトのカテゴリーにあった検索エンジン、自分の地域に合った検索エンジンなど大手 の検索エンジンで見つけた検索エンジンに登録申請していくことが効果があるといえます。</p>
<p>しかしながらそれでは限界があります。リンクポピュラリティーを高めるためには様々な良質なサイトからのリンクを増やすしかありません。その方法はひとつです。あなたのサイト自体が良質なサイトとなることです。</p>
<p>よい情報、よいサービス、よい商品のあるサイトには自然と外部からのリンクは増えていきます。小手先での作業は時間と費用の無駄になる可能性が高くなります。重要なのはやはりあなたのサイトの内容なのです。</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ウェブ検索</title>
		<link>http://www.k2-s.com/design/post-323.html</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 01:06:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>katsu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ウェブサイト制作のヒント]]></category>

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		<description><![CDATA[ウェブ検索の時、望む情報が見つからなかったり、製品やサービスが見つからなかったり、ヒットした上位の情報はどれも中途半端なものだったり。なんて事が時々あります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブ検索の時、望む情報が見つからなかったり、製品やサービスが見つからなかったり、ヒットした上位の情報はどれも中途半端なものだったり。なんて事が時々あります。</p>
<p>以前に比べればかなり改良されてきて、ウェブ検索の精度も上がってきていますが、それでもおかしなSEOを施したサイトが上位に出ることもあります。</p>
<p>ウェブページを制作する側は無限に作成していきます。それをうまく検索結果に反映させようとするウェブ検索には限界があるのかもしれません。</p>
<p>あとは作り手のモラルの問題か…これもまたあまり期待できそうにない。</p>
<p>大人はある程度の判断能力もあるし、自分で責任を負うことも出来ます。でも、子供たちにとってはそこにある情報のどれが正確でどれがあやしいかの判断はなかなか出来ません。ウェブ検索は子供でも簡単にできますが、そこに書かれていることの良し悪しを判断するのは簡単ではありません。</p>
<p>何かわからないことがあったら「ウェブで検索」という安易な方法を少し見直すことも大切かもしれません。</p>
<p>ウェブページを作成する側としてはウェブ検索における結果というものがビジネスの成否を左右したりします。ですから往々にして無理やり上位に出そうとしたりする人もいるようですが、分相応がちょうどいい。</p>
<p>ウェブ検索で同業他社、しかも大手を差し置いて検索結果に出ようものなら手に終えない仕事が舞い込んでしまうかもしれません。それもまた逆にコマリモノ。</p>
]]></content:encoded>
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